ザールホーフ(フランクフルト歴史博物館)

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マーカーはフランクフルト歴史博物館です。

ザールホーフ(フランクフルト歴史博物館)
[1869年に開通した歩行者専用橋のアイゼルナー・シュテークは、この街の象徴的建造物の1つである。この橋の北詰にあるザールホーフとカトリックレオンハルツ教会シュタウフェン朝( 1138年 – 1208年、1215年 – 1254年)にまで遡る文化財建築である。
ザールホーフ・wikipedia-photo、フランクフルト歴史博物館前のカール大帝(在位:768年 – 814年)像・wikipedia-photo、歴史博物館に展示されている戦前の旧市街の模型 ・wikipedia-photo  (wikipedia・フランクフルト・アム・マインより)]

[次にレーマ広場近くの歴史博物館に行く。
入場料3ユーロ(フランクフルト・カード使用)
この建物は以前はザールホーフという皇帝の城があったところで、つながっている塔はレンテン塔。前日見たエッシェンハイマー塔と同様昔の城壁の名残だ。
館内に展示されていた、中世の頃のフランクフルトの街の様子の模型。中央にフランクフルト大聖堂がある。
第2次世界大戦の爆撃で焼け野原になった街の様子。ほとんど何も残っていない。大聖堂も壁だけになってしまった。
昔のフランクフルトの地図。星形の稜堡と城壁、堀がある。南のザクセンハウゼンとも橋でつながっていた。
レンテン塔内部は、大時計の部品や、時を知らせる鐘の音が色々聞ける装置があった。昔は歌って時を知らせていたらしい。
神聖ローマ皇帝の冠とかかな?大聖堂で戴冠式が行われていたから。他にもさまざまな武器や甲冑の展示物、版画や絵画、ローマ時代のコインなどとても見応えのある博物館だった。  (「ドイツ城めぐりの旅 フランクフルト編② – フォートラベル」より)]

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カメラ北北東方向がザールホーフ(フランクフルト歴史博物館)で、フランクフルト歴史博物館入口は建物北にあります。

カメラ東北東方向がザールホーフ(フランクフルト歴史博物館)です。

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