ツム・シュヴァルツェン・シュテルン

スポンサーリンク

マーカーはツム・シュヴァルツェン・シュテルンです。

ツム・シュヴァルツェン・シュテルン(Zum Schwarzen Stern)
[店内はピンクのテーブルクロスで統一され、華やかな雰囲気のドイツ料理のレストランです。創業は1453年の老舗です。夏にはテラス席もつくられ、2階がカフェになっています。
  住所:Römerberg 6
  電話:291979
  時間:11:30~14:30、18:00~22:00 カフェ11:30~24:00
  休み:なし  (「ヨーロッパ/フランクフルト・グルメ,ショッピング,ナイトライフ」より)]

[レーマ広場レーマ(旧市庁舎)を背にすると、広場の向かいの右側のほうに建つ大きな木組みの館。名物のりんご酒(Apfelwein)を、夏は屋外のテーブルでも楽しめる。料理の種類は魚料理からドイツ風の肉料理、デザートメニューまで各種。  (「Zum Schwarzen Stern – ぐるなび」より)]

[ドイツ旅5日目・最終日の午前11時半ごろ。フランクフルト・レーマー広場近くのお店で、お昼ご飯を頂きます。「ツム・シュヴァルツェン・シュテルンZum Schwarzen Stern」
おしゃれな建物が眼を引きます。屋外席もあって快適そうです。開店直後ということもあって、まだお客さんはいない模様。お店のおじさんがニコやかに声を掛けてきましたので、そのままつられて着席。着席すると、メニューと共に、ひざの上にかける赤い毛布のようなものを持ってきてくれました。たしかに、日陰だとちょっと肌寒いので助かります。まずはビールをオーダーするしかないでしょう。  (「ドイツ食その32 ツム・シュヴァルツェン・シュテルン@フランクフルト」より)]

カメラ初期設定方向がハウス・ヴェルトハイムです。

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です