カタリーネン教会

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マーカーはカタリーネン教会です。

カタリーネン教会(St. Catherine’s Church, Lübeck)
[カタリーネン教会 / Museumkirche Sankt Katharinen:内部は宗教美術博物館となっています。  (「ドイツ:リューベック地図 – 旅行のとも、ZenTech – Biglobe」より)]

[入口上部にエルンスト・バーラッハの彫刻が見られる。バーラッハはハンブルクの隣町ヴェーデルで生まれた芸術家(1870-1938)。  (「リューベック – Moin! Hamburg ~ハンブルクと北ドイツの街」より)]

[1300年ごろに建てられたこの教会は、今は市立の博物館になっているので、5ユーロの入場料が必要だ。
入口近くにある彫像は、ベルント・ノトケ作『聖ユルゲン(ゲオルギウス)とドラゴン』。これは複製で、オリジナルはストックホルムのガムラスタン大聖堂にある。このほかにもケーテ・コルヴィッツの彫像など芸術作品がさりげなく展示されている。
ゴシック天井のリブは、聖マリア教会と同様、緑と赤に彩られ、葡萄の葉で縁取られていてとても優しい雰囲気。合唱隊の席が2階建てになっているのは珍しい。  (「リューベック2 ~聖カタリナ教会~」より)]

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