ジュビリーマーケット(コヴェント・ガーデン)

マーカーはジュビリーマーケットです。

ジュビリーマーケット(コヴェント・ガーデン)
[コベントガーデン駅からコベントガーデンマーケットを抜けると、正面に見えてくるのがこのジュビリーマーケット。
このマーケットは曜日により出店内容と開催時間が異なるため、目当てのマーケットが開催される日時を事前に確認しておく必要がある。特に月曜の早朝から開催されるアンティークマーケットは人気だとか。今回レポート日は土曜日だった為、ハンドクラフトがメインのマーケットだったが、会場は観光客などでいっぱいだった。  (「ジュビリーマーケット | LONDON-MARKET.net」より)]

[マーケット初心者でも充分楽しめます。月曜のアンティークの日はまるで蚤の市、英国の雑多な品々をとくとご覧あれ!
1897年、ビクトリア女王即位60周年「ダイヤモンド・ジュビリー」記念として建てられたジュビリーホール、古びた建物の中で屋台を区切るためのたくさんの細い鉄骨が目立ちます。 立てかけられたり、机の上に広げられている品物は、古着や本、古いポスター、アクセサリー、食器、おびただしいカトラリー、それに日本人には理解不能な古めかしいモノたち。日替わりでストール(屋台)のお店が変わるこのマーケットは、月曜日がアンティーク、火曜日から金曜日までがクラフトや洋服、土日が手作りの小物たち、となっています。  (「ジュビリーマーケット(コヴェント・ガーデン) | ロンドンナビ」より)]

[コヴェント・ガーデン・マーケットでは、毎日様々な市が開かれています。マーケット側のアップル・マーケット(Apple Market)と広場南側のタヴィストック通り沿いのジュビリー・マーケット・ホール(Jubilee Market Hall)では、現在も火曜から土曜までは食品やクラフト類を含む、様々なジャンルの露店が並び、土日には手作りのクラフト作品がずらりと並びます。でも、骨董品は月曜日だけですので、ご注意ください。私にとっては、かつて様々な珍しい品物を入手した思い出のある骨董市ですが、時の流れが街並みも変えていきます。初めて訪れた時は、小ぢんまりと落ち着いた風情でしたが、大型ファッション店などの進出ですっかりファッショナブルな街に変貌を遂げています。にこやかに騎馬警官が見守る中、地元の人も観光客も思い思いにのんびりとマーケットで買い物をしたりスナックを食べたりして楽しんでいます。  (「西洋アンティーク紀行 第4回 イギリス・アンティーク紀行(3 …」より)]

ジュビリー・マーケット – Google Map 画像リンク

カメラ南南東方向がジュビリーマーケットです。

ジュビリーマーケット内のカメラです。

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