アルテンプス宮(ローマ国立博物館)

マーカーはアルテンプス宮(ローマ国立博物館)です。

アルテンプス宮(ローマ国立博物館)
[ローマ国立博物館は、20世紀末まではこの浴場跡を主たる展示館としてきたが、建物の老朽化や博物館施設としての不備が指摘されていた。このため、彫刻、壁画などの主要な陳列品は、近接するマッシモ宮 (Palazzo Massimo) と市内ナヴォーナ広場近くのアルテンプス宮 (Palazzo Altemps) に移され、そちらで公開されている。枢機卿ルドヴィシのコレクションにあったことからその名がある『ルドヴィシの玉座』はアルテンプス宮に展示されている。現代に残る古代ギリシア彫刻は、原作そのものでなく、ローマ時代模刻である場合が多いが、『ルドヴィシの玉座』は紀元前5世紀のギリシャで制作されたオリジナルで、海から生まれるアフロディテを表している。  (wikipedia・ローマ国立博物館より)]

[15世紀に建築され、枢機卿やローマ法王も住んだ美しいルネサンスの城は、1982年からイタリア政府所有となり、10年間の修繕を経て、ローマ国立美術館の別館として公開されている。  (「とーるブロ:アルテンプス宮-ローマ国立博物館 – livedoor Blog(ブログ)」より)]

ローマ国立博物館ホームページ」 – 「アルテンプス宮

Museo Nazionale Romano 2: Romaの天使

ローマ国立博物館 アルテンプス宮 – Google Map 画像リンク

カメラ北北西方向がアルテンプス宮(ローマ国立博物館)です。

アルテンプス宮(ローマ国立博物館)中庭のカメラです。

カメラ東北東方向に「ルドビシの玉座」が展示されています。

「妻を殺して自害するガリア人」前のカメラで、左方向に「ルドヴィシの石棺」があります。

「ルドヴィシの石棺」前のカメラです。

「竪琴を弾くアポロ」前のカメラです。

アレース」(紀元前約320年のギリシアの原物を摸したローマのLudovisi Ares. 紀元17世紀にはベルニーニによる修復が加えられている。)前のカメラで、カメラ北方向に「エレクトラとオレスト」、カメラ南東方向に「座った戦士」像があります。

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