ナポレオン博物館

マーカーはナポレオン博物館(Museo Napoleonico)です。

[Google アートプロジェクト] – 「ナポレオン博物館

ナポレオン博物館(Museo Napoleonico)
[現在ナポレオン博物館になっているところは、ナポレオンのすぐ下の弟ルチアーノ(リュシアン・ボナパルト)の子孫が1927年まで実際に生活していたところです。ナポレオン自身は一度もローマに来たことはありませんが、彼の家族のなかには、イタリアで滞在した者が多い。ナポレオン失脚後に教皇の保護を受けていた母親、ナポレオンのおじであるジョセフ・フェッシュ枢機卿、ナポレオンの兄弟姉妹、姪や甥たち、親戚の大半がローマに滞在しました。ナポレオン博物館にはナポレオンの妹パオリーナの部屋もあります。  (「ナポレオン博物館 ジュリア通り サン・ジョバンニ・デイ・フィオ …」より)]

[2014年8月27日からは”7ヶ所のミニ博物館をもっと皆に知ってもらおう!”をモットーに、ローマ市内にある市営の小さな博物館が無料となりました。
入場無料化された7ヶ所の市営博物館
1.Museo di Scultura Antica Giovanni Barracco(小ファルネジーナ宮 バラッコ美術館)
2.Museo delle Mura(城壁博物館)
3.Museo della Repubblica Romana e della Memoria Garibaldina(イタリア共和国への歩みの博物館)
4.Villa di Massenzio(マクセンティウスの競技場) 
5.Museo Napoleonico(ナポレオン博物館) 
6.Museo Carlo Bilotti(カルロ・ビロッティ博物館) 
7.Museo Pietro Canonica(ピエトロ・カノニカ博物館) 
*ご注意:
基本的に上記の施設は入場は無料ですが、館内で特別展などが行われている場合は展示の為の見学料を徴収することがあります。  (「必見!入場無料でお得に楽しめるローマのミニ博物館 | イタリア … 」より)]

ナポレオン博物館ホームページ」 – 「ルーム案内

ナポレオン博物館 – Google Map 画像リンク

カメラ南東方向がナポレオン博物館です。

ナポレオン博物館エントランスのストリートビューです。

ロベール・ルフェーブル作『皇后ジョセフィーヌ』(Bayeux 1756 – Parigi 1830)(制作1805年頃)

フランツ・ヴィンターハルター作『皇帝ナポレオン3世』 (Menzenschwad 1805 – Frankfurt 1873)(制作1852年)

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