サンタ・マリア・マッジョーレ・アッラ・ピエトラサンタ教会

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サンタ・マリア・マッジョーレ・アッラ・ピエトラサンタ教会
[口づけをすると寛大さを手に入れられるといわれる石が内部に保管されているため、「アッラ・ピエトラサンタ(聖なる石に)」と呼ばれています。建物は、6世紀、古代ローマ時代の建築物の上に、初期キリスト教時代バシリカとして完成しましたが、1653年、コシモ・ファンザーゴの設計によって、バロック様式に変わりました。しかし17世紀の間にさらに工事が重なり、バロックより、ルネッサンス建築の要素が濃くなりました。第2次世界大戦のさなか、教会は深刻な被害を受けましたが、その後の改修工事も最近終了しました。建物を中世と最もつなげているのは、ロマネスク様式の鐘楼です。ナポリの中でも最も古いもののひとつで、古代ローマ時代の建築物から運んできた大理石を使用して建てられました。  (「サンタ・サリア・マッジョーレ・アッラ・ピエトラサンタ教会 – INAPLES 」より)]

Saint Mary Major at the Holy Stone – Google Map 画像リンク

カメラ北西方向がサンタ・マリア・マッジョーレ・アッラ・ピエトラサンタ教会です。

カメラ初期設定方向がサンタ・マリア・マッジョーレ・アッラ・ピエトラサンタ教会です。

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