トウラル広場

マーカーは「Aqui Nasceu Portugalの表示壁」です。

トウラル広場(Largo do Toural)
[ギマランイス駅前通りを西方向に進み、一つ目のT字路がドン・アルフォンソ・エンリケ通り(Av. Dom Afonso Henriques)で、その通りを北上するとモレイナ・デ・サ広場があり、その先にトウラル広場(Largo do Toural)があります。トウラル広場は、ギマランイスで最も賑やかな町の中心地で16世紀の噴水があります。また、ギマランイスは、ポルトガル王国初代国王アフォンソ1世(アフォンソ・エンリケス)(在位:1139年 – 1185年)が当地で誕生していることから、ポルトガル発祥の地、ポルトガル王国の発祥地と呼ばれ、トウラル広場の壁に「AQUI NASCEU PORTUGAL(ここにポルトガル誕生す)」と記述されています。]

Aqui Nasceu Portugal – Google Map 画像リンク」「Chafariz do Toural – Google Map 画像リンク

カメラ南南西方向がトウラル広場(Largo do Toural)です。

カメラ北北東方向壁に「AQUI NASCEU PORTUGAL(ここにポルトガル誕生す)」と記述されています。また、カメラ北西方向に16世紀の噴水があります。

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