オリベイラ広場、旧市庁舎、サンティアゴ広場

マーカーは旧市庁舎です。

オリベイラ広場、旧市庁舎、サンティアゴ広場
[旧市庁舎の北側がサンティアゴ広場(Praça de Santiago)で広場周辺には古民家が並び、南側がオリベイラ広場(largo da Oliveira)で、広場東側にノッサ・セニョーラ・ダ・オリヴェイラ教会アルベルト・サンパイオ美術館があります。]

[町の中心部、オリベイラ広場 (largo da Oliveira) を出発地点としてお勧めします。そこには、パドラオン・ド・サラド (Padrão do Salado) の他、貴重なアルベルト・サンパイオ博物館 (Museu Alberto Sampaio)を収容しているコレジアダ・デ・ノッサ・セニョーラ・オリベイラ教会 (Igreja e Colegiada de Nossa Senhora da Oliveira)があります。狭間胸壁を抱いた市役所 (Paços Municipais) を通り過ぎるとサンティアゴ広場 (Praça de Santiago) に入ります。そこでは、住民や旅行者を今日レストランやテラスで歓迎するように、中世時代にはコンポステーラを目指す巡礼者を歓迎したのです。  (「ギマラインス (Guimarães) – Visit Portugal」より)]

[トウラル広場から東へ進むと、オリベイラ広場と旧市庁舎、そして広場に面して、オーリッケの戦いの勝利を記念してアフォンソ1世(在位:1139年 – 1185年)が建立した、ノッサ・セニョーラ・ダ・オリベイラ教会があります。教会前には、サラードの戦い(Battle of Río Salado)の勝利を記念したアーチと、伝説のオリーブの木があります。
旧市庁舎の下の回廊を通り抜けると、サンティアゴ広場があります。オリベイラ広場とサンティアゴ広場には、広場に面してカフェがあり、お天気のいい日にはテーブルが並びます。散策の合い間に、よく冷えたビールやワインをいただくのも、楽しそうです。  (「桃香のサイト:Guimarães(ギマランイス)」より)]

Old Town Council Chambers – Google Map 画像リンク」「Largo da Oliveira – Google Map 画像リンク」「LargPalace Santiago / Museum Alberto Sampaio – Google Map 画像リンク

カメラ位置はオリベイラ広場で、カメラ北西方向が旧市庁舎です。

カメラ東南東方向がサンティアゴ広場で、アーチ回廊がある建物が旧市庁舎です。カメラ北東方向小路先にギマランイス観光案内所があります。

カメラ位置はサンティアゴ広場で、カメラ南南東方向が旧市庁舎です。

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