コルドバ歴史地区

「Google Earth で街並散歩(ヨーロッパ編)」で取り上げた、コルドバ歴史地区についてまとめてみました。

下地図右のリストをクリックすると、上の地図にその場所がズーム表示、下地図に情報ウインドウが表示され情報ウインドウ内のリンクをクリックするとマーカーポイントのページが表示されます。また、「初期設定」ボタンをクリックすると初期画面に戻ります。

     
    [コルドバ歴史地区は後ウマイヤ朝の都であったコルドバにある世界遺産(文化遺産)地域。メスキータやローマ橋などの建造物とユダヤ人街が登録されている。
    後ウマイヤ朝時代( 756 年 – 1031 年)、メスキータはモスクとして建てられ、市の中心であった。その後レコンキスタ( 718 年 – 1492 年)によりキリスト勢力が失地を回復すると、メスキータの一部は壊され、キリスト教会に改築された。メスキータの窓などはイスラム装飾が残っている。
    ユダヤ人街の花の小径は有名。
    グアダルキビール川から望む対岸のメスキータ・wikipedia-photo、花の小道からメスキータを望む・wikipedia-photo、カラオーラの塔・wikipedia-photo、キリスト教徒の王たちのアルカサル・wikipedia-photowikipedia-photowikipedia-photo、メスキータ外観・wikipedia-photo、メスキータ中庭・wikipedia-photo、メスキータ「オレンジの中庭」・wikipedia-photo、「メスキータ内部。「円柱の森」」・wikipedia-photo、メスキータミフラーブ部周辺・wikipedia-photo、メスキータミフラーブの前に設けられたドームの天蓋・wikipedia-photo、ユダヤ人街・wikipedia-photowikipedia-photowikipedia-photo、コルドバ城壁・wikipedia-photo、コルドバの町並み・wikipedia-photo、「カサ・アンダルシ」・wikipedia-photowikipedia-photo  (wikipedia・コルドバ歴史地区より)]

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