コルドバ歴史地区

[コルドバ歴史地区は後ウマイヤ朝の都であったコルドバにある世界遺産(文化遺産)地域。メスキータやローマ橋などの建造物とユダヤ人街が登録されている。
後ウマイヤ朝時代(756年 – 1031年)、メスキータはモスクとして建てられ、市の中心であった。その後レコンキスタ(718年 – 1492年)によりキリスト勢力が失地を回復すると、メスキータの一部は壊され、キリスト教会に改築された。メスキータの窓などはイスラム装飾が残っている。
ユダヤ人街の花の小径は有名。

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