イブン・ルシュド(アヴェロエス)の像、月の小道の入り口、月の小道

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    イブン・ルシュド(アヴェロエス)の像
    [アブー・アル=ワリード・ムハンマド・イブン・アフマド・イブン・ルシュド(アラビア語: أبو الوليد محمد بن أحمد بن رشد‎ abū al-walīd muḥammad ibn ʾaḥmad ibn rušd, 1126年 – 1198年)は、スペインコルドバ生まれの哲学者。アヴェロエス (ラテン語: Averroes) の名でよく知られている。アラブ・イスラム世界におけるアリストテレスの注釈者として有名。また、医学百科事典を著した。彼の著作は、中世ヨーロッパキリスト教スコラ学者によって、ラテン語に翻訳され、ラテン・アヴェロエス派を形成した。ラファエロ・サンティの代表作であるアテナイの学堂ギリシア哲学者の一人として描かれている。「中世思想原典集成.11 イスラーム哲学」(平凡社、2000年)に、著書『矛盾の矛盾』が日本語訳されている。
    「イブン・ルシュド」・wikipedia-photo、「アテナイの学堂で描かれたイブン・ルシュド(中央の人物)」・wikipedia-photo  (wikipedia・イブン・ルシュドより)]

    Statue of Averroes – Google Map 画像リンク

    カメラ東方向・四角池の向こうが月の小道の入り口です。また、カメラ北北東方向壁前にイブン・ルシュド(アヴェロエス)の像があります。

    カメラ東方向がイブン・ルシュド(アヴェロエス)の像です。

    カメラ西南西方向が月の小道の入り口で、小道はカメラ北北東方向に続きます。

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