元司教館(エピスコパル宮殿)

マーカーは元司教館(エピスコパル宮殿)です。

元司教館(エピスコパル宮殿・Palacio Episcopal)
[エピスコパル宮殿は、スペインコルドバのトリホス通り(Calle Torrijos)1番に位置しメスキータの西側ファサードの前にある。
現在の建物は、火災が原因で18世紀に改築されたが、エピスコパル宮殿の発足は16世紀にさかのぼる。また、この場所は8世紀 – 13世紀のイスラム王朝時代カリフ(王)の宮殿で、ムーアのアルカサルの遺跡(Alcázar andalusí)となっている。
エピスコパル宮殿は現在のルネッサンス建築ファサードと塔を結合され、カリフの宮殿上に構築されています。カリフの宮殿の遺跡には殉教者のカンポ・サント(Campo Santo de los Mártires)、カリフの浴場(Baños Califales)が一連の接している壁とともに存続している。
エピスコパル宮殿は16世紀以降、歴代のコルドバの司教(Obispado de Córdoba)が使用して、1980年代から、司教博物館となっている。]

Roman Catholic Diocese of Córdoba – Google Map 画像リンク

カメラ西北西方向が元司教館(エピスコパル宮殿)です。

司教博物館の入り口です。

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