国立図書館

マーカーは国立図書館です。

国立図書館
[国立図書館は、新古典様式のこの建物は、フランシスコ・ハリニョ・デ・アラルコンの設計です。ダヴィンチの手稿の一部(マドリード手稿I、II)を所有。]
[マドリード手稿I、II(Madrid I、II)
この2つの手稿集は1966年になって、スペイン、マドリードの国立図書館で再発見された。それまで存在が知られていなかったのは、誤った名前で収蔵図書目録に記載されていたためである。マドリード1は、時計を含む種々様々な機械構造と機械理論に関する考察が記された184葉(8.3in.×5.9in./21cm×15cm)。マドリード2は2つの部分から成り、全部で157葉(8.3in.×5.9in./21cm×15cm)が収められている。アルノ川の流れを変えるプロジェクト、『アンギアーリの戦い』、透視画法と光学、フランチェスコ・スフォルツァ(Francesco Sforza)のスフォルツァ騎馬像鋳造など、注目すべきデッサンとメモが見られる。推定年代:マドリードI=1490年 – 1508、マドリードII=1491年 – 1505年。  (wikipedia・レオナルド・ダ・ヴィンチ手稿より)]

[国立図書館・wikipedia-photowikipedia-photo、ライブラリ上のAgustí Querolによるヒスパニアの像wikipedia-photo、図書館のロビーにあるMarcelino_Menéndez_y_Pelayoの像・wikipedia-photo]

カメラ南東方向が国立図書館です。

国立図書館エントランス前のカメラです。

国立図書館閲覧室のカメラです。

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