ジュール・ヴェルヌ(Jules Verne)の生家

マーカーはジュール・ヴェルヌ(Jules Verne)の生家です。

ジュール・ヴェルヌ(Jules Verne)の生家
[次に向かったのは、フェイド島(L’île Feydeau)。
島と言っても地続き。トラムやバス、徒歩でも行ける。今では埋め立てられているけれど、昔はロワール川の中州だったので、島という名前が残っているとか。
なぜここに来たかと言うと、ここはかのジュール・ヴェルヌ(Jules Verne)の生家があるのだ。
私は「80日間世界一周」しか読んだことないけれど、この作品が大好き。特にパスパルトゥーが。
トラムを降りて、事前に調べておいた住所を目指して歩くと、すぐに目的地に着いた。
あれ?でもこれ普通の民家じゃない?
どこにも看板もないし。
誰かに道を聞くにしても、人通りもないし。
あれまー、住所を間違えたかな。。と思って上を見上げると、ありました、看板!
看板がかなり上にあったため、少し離れたところから見上げないと見えなかったのだ。  (「マイナー地方旅 Nantes 何と、ナントへ行く! | Les Eaux De Mars」より)]

カメラ西北西方向、緑色のドアがジュール・ヴェルヌ(Jules Verne)の生家で、ドア上にプレートが設置されています。

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