ナント歴史地区広場

    上地図右のサードバーのマーカーポイント名をクリックするとマーカーポイントの吹き出しが表示されます。

    [建築家ジャン=バティスト・セヌレとマチュラン・クリュシーの手による18世紀の街区は都市の中心を成している。ここには多くの広場があり、ブラッスリー・ラ・シガールとグラスラン劇場のあるグラスラン広場(Place Graslin)、壮麗な噴水・舗装・ファサード・照明などに全面的な修復が行われたロワイヤル広場(Place Royale)、中心部で最も活気のあるコメルス広場(Place du Commerce)、ルイ16世の円柱があるフォック元帥広場(マレシャル・フォッシュ広場、Place Maréchal-Foch)などが特筆される。これらの広場は、カンブロンヌ広場(Cours Cambronne)またはサン=ピエール=エ=サンタンドレ広場(Cours Saint-Pierre et Saint-André)のような見通しのよい空間によって相互に繋がっている。  (wikipedia・ナントより)]

    カメラ位置はカンブロンヌ広場で、カメラ東北東方向にナントの彫刻家、ジャン・デベイ(Jean-Baptiste)によるピエール・カンブロンヌ(Pierre Cambronne)の像があります。「cours Cambronne – Google Map 画像リンク

    カメラ位置はグラスラン広場で、カメラ西南西方向が1895年開業で、1964年に歴史的建造物に指定されたブラッスリー・ラ・シガールで、カメラ東方向がグラスラン劇場です。「Graslin Fountain – Google Map 画像リンク

    カメラ位置はロワイヤル広場の噴水前です。「ロワイヤル広場 – Google Map 画像リンク」「Fontaine de la Place Royale – Google Map 画像リンク

    クリスマスマーケット開催中のロワイヤル広場のカメラです。

    カメラ位置はコメルス広場で、カメラ南西方向の建物が旧証券取引所パレ・ド・ブルス(Palais de la Bourse)で、現在は観光局やフランスの総合的な小売チェーン「フナック」が入っています。「Place du Commerce – Google Map 画像リンク

    カメラ北東方向がマレシャル・フォッシュ広場で、中央にルイ16世の円柱(Colonne Louis-XVI)があります。また、カメラ南方向にサン・ピエール門(Porte Saint-Pierre)があります。「Place Maréchal-Foch – Google Map 画像リンク」「Colonne Louis XVI – Google Map 画像リンク」「Stradivaria – Google Map 画像リンク

    カメラ位置はサン=ピエール=エ=サンタンドレ広場で、カメラ北北西方向にマレシャル・フォッシュ広場のルイ16世の円柱が見えます。また、カメラ南南東方向に1870年の戦没者記念碑(Monument aux morts de la guerre de 1870 (Nantes))が見えます。

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