ナント美術館

マーカーはナント美術館です。

ナント美術館(Musée d’Arts de Nantes)
[1801年創設。13世紀から現代までの美術品を所蔵。ジョルジュ・ド・ラ・トゥールの描いた『聖ジョゼフの夢想』など。  (wikipedia・ナントより)]

[「ジョルジュ・ド・ラ・トゥールの傑作3点「ヨセフの夢」「聖ペテロの否認」「老人」、アングルの「ド・スノンヌ夫人」、クールベの「麦をふるう女たち」、アングル、カンディンスキーなどすぐれたコレクションを誇る美術館。アーチ型の空間と天窓から差し込む光が心地よい。
住所 10, RUE GEORGES-CLEMENCEAU
時間(中庭と城壁) 10:00~18:00  (木曜は20:00まで)
料金 一般3.50ユーロ、16:30以降の入場・18歳~26歳の若者は2ユーロ、15名以上のグループ3ユーロ、第1日曜・毎週木曜18:00以降入場無料、18歳未満・失業者・学童グループ無料
休館日 9月~5月の火曜、祭日 (6・7・8月は無休)  (「ナントでRendez-vous | フランス観光 公式サイト – フランス観光開発機構」より)]

[13世紀の中世絵画からはじまり、豊富な19世紀フランス絵画、さらには近現代までと幅広い時代を網羅しています。設立はフランス革命後のナポレオンによる第一執政期まで遡ります。1804年9月1日、内務大臣シャプタルの条例によりナント美術館は創設されました。1810年にナント出身の政治家フランソワ・カクーの所蔵品をナント市が買い取ってから本格的なコレクションが形成され、1830年に一般公開、その後、現在の美術館の建物が1900年に竣工しました。2014年から2017年まで4年間の改修および増築期間中は一部のみ公開され、フランスの他の地方や日本、ロシアなどへの巡回が企画されています。  (「ナント美術館|世界の美術館データベース|MMM – Artscape」より)]

ナント美術館ホームページ

ナント美術館 – Google Map 画像リンク

カメラ北北西方向がナント美術館です。

ナント美術館大階段室のカメラです。

カメラ北方向にギュスターヴ・クールベ作『小麦をふるいにかける女(The Wheat Sifters)』(制作1855年)があります。

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