パサージュ・ショワズール

マーカーはパサージュ・ショワズールです。

パサージュ・ショワズール(Passage Choiseul)
[建設年度 – 1829年
場所 – プティ=シャン通り(Rue des Petits-Champs)40番地 – サント=ギュスタン通り(Rue Saint-Augustin)23番地 – ダレイラク通り(Rue Dalayrac)40番地 – パサージュ・サン=ターヌ
歴史的建造物指定 – 1974年7月
歩廊延長 – 190m
「パサージュ・ショワズールの歩廊」・wikipedia-photo]

[日本のアーケード街に一番近い雰囲気を持つパサージュ。庶民感が溢れており、人通りが多く賑わっている。買い物ではなく通勤のために毎日このパサージュを通る人も多い。スープなどの手軽に食事ができるエスニックな店やアジア系の飲食店、日本人が経営している「桃の木」という飲食店もあった。屋根はかなり汚れていて壊れているのか、ネットが張ってあった。それぞれの店はシャッターで区切られておりそんなところも日本の商店街に似ているように感じた。  (「パリのパサージュの魅力」より)]

[ルーブル美術館近くまで、明後日のバスツアーの乗り場の確認に来ました ほとほと疲れますぅ ふと見上げると、ここにもパサージュが! こちらは1827年に完成したショワズールです。日本食レストランの多い界隈で、日本のアーケード街に一番近いイメージだそうです。  (「私のパリ歩き : 4・18 パサージュ・ショワズール 」より)]

カメラ位置はプティ=シャン通りで、カメラ北方向がパサージュ・ショワズールです。

カメラ位置はサント=ギュスタン通りで、カメラ南南西方向がパサージュ・ショワズールです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*