ラス・デュ・ファラフェル(L’As du Fallafel)

マーカーはラス・デュ・ファラフェルです。

ラス・デュ・ファラフェル(L’As du Fallafel)
[ダヤサンドイッチならここ、ユダヤ人街として知られるマレ地区の名物が「ファラフェルFallafel」。ヒヨコ豆のコロッケ、揚げナス、紫キャベツをピタパンに挟んだものだ。専門店が集まるロジエ通りでも、一番の人気店がここ。いつも長蛇の列だが並ぶ価値あり!  (「パリ 食べ歩きOK!のB級グルメ」より)]

[地域で一番人気だった。行列ですぐわかった。迷わず並んだ。
並んでいる間に、男性店員が注文を聞きにきた。1個 5ユーロ。「エビアン、コーラは?」と聞かれる。周りではみんな買ったばかりのファラフェルをほおばっていた。おいしそう。ワクワクしながら順番を待った。
自分の番。大きなピタパンの中に、テンポよく具材を入れていく。見ているのも楽しい。キャベツのマリネ、揚げナス、小さくて丸いひよこ豆のコロッケ等を、どんどん詰めていく。マヨネーズっぽいソースをかけて出来上がり。受け取るとズシリと重い。
プラスチックのフォークが置いてあるので、忘れずにもらった。店先ですぐ食べない時は、言えば 持ち帰りやすいよう、ビニール袋に入れてくれる。私達はその場ですぐに食べた。
複雑でコクがあり、なんとも美味しい。具の量が多くて、ピタパンまで食べきれない。連れは完食。安くて美味しい。おすすめ。  (「パリ 4区 L’As du Fallafel [フランス・ツーリズム旅行情報局]」より)]

L’As du Fallafel – Google Map 画像リンク

カメラ北北東方向がラス・デュ・ファラフェル(L’As du Fallafel)です。

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