レ・フィロゾフ(Les Philosophes)

マーカーはレ・フィロゾフです。

レ・フィロゾフ(Les Philosophes)
[いつでもテラス席に人があふれている、マレ地区で最も活気あるカフェのひとつ。気取らない雰囲気とおいしい料理がマレのおしゃれなパリジャンたちの心をつかんでいる。レストランに劣らないしっかりとした料理を提供したいというオーナーのこだわりから、ボリューム満点の料理がカフェ価格で食べられる。ジューシーな肉のグリルやタルタル、ホタテ貝のリゾットなど、どれを食べても満足できる。オリジナルの「トマトのタルトタタン」が人気。  (「パリ おすすめカフェ&サロン・ド・テ」より)]

[ガイドブックにも載っています。フランス読が読めなくても、つづりから哲学という意味の中とわかるのは、助かりますね。何度も前を通りましたが、本当にいつも超コミコミのお店でした。夜ごはんを予定しているなら、20時前にはいかないと並ばないと入れません。私たちは到着日ホテルから近かったので、チェックイン後すぐにお店へ。こちらの右隣の店舗を案内されました。すぐに満席。パリのお店が埋まりだすのは、外の席から。  (「〔パリ〕マレ地区 行列のできるお店 Les Philosophes(レ フィロゾフ」より)]

[マレの名物はファラフェルというユダヤサンドイッチ。 しかしお昼時に通ってみれば、どの店も長蛇の列でした。そこで行ったのがLes Philosophes(レ・フィロゾフ) という人気カフェ。混んでいましたが、客の回転が早く、すぐに案内してもらえました。メニューの数がかなり多く、手ごろな価格で、おなかいっぱいパリのカフェ飯を楽しめます。  (「弾丸パリ旅行その2 : Coucou de Nancy – ライブドアブログ」より)]

Les Philosophes – Google Map 画像リンク

カメラ東南東方向がレ・フィロゾフ(Les Philosophes)です。

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