陳氏商店(タンフレール)

マーカーは陳氏商店(タンフレール)です。

陳氏商店(タンフレール)
[豊富な品ぞろえと低価格を誇る中華系商店の中でも、陳氏商店というショッピングセンターが特にオススメです。フランス語でTang Frères、タンフレールと言います。食器や調理用具、文房具などの日用雑貨から食材まで、ありとあらゆる商品が良心的な価格で販売されています。そのため、中国系の人だけでなく、一般のパリジャン、パリジェンヌにも有名であり、タンフレールと言えばほとんどの人が分かります。かなり珍しい中華料理の食材なども扱っており、ここでしか買えないものもあります。そのため、土日にはパリ中から買い出しに来る人が集まり、とても賑わいます。混雑が嫌な人は平日に行くといいでしょう。
中華料理の食材だけでなく、日本メーカーの食材も手に入れることができます。他の商品に比べると少し高いですが、それでも日本人街の日本食材店と比較すれば安いです。
最寄駅はメトロ7号線ポルト・ディヴリー(Porte d’Ivry)です。駅を降りて北側のイヴリー通り(Avenue d’Ivry)を進んでいくとすぐに看板が目に入っきます。  (「パリの中華街と陳氏商場(タンフレール) | FRANCE LUTECE」より)]

[パリに来るとここの大きな中華スーパー陳氏百貨商場(タン・フレール)で、ジュネーブより安く買える中華食材や中華野菜、あちこちのお店で焼いている鴨の丸焼きやチャーシューなど色々買い込んで帰るんですが、今回は初日のホテルチェックイン前にこちらに寄って中華料理店でお昼御飯を食べました。
13区中華街のレストランはベトナムタイ料理がほとんどなのですが、中にはちゃんとした中華料理店もあります。
我が家が食べたのは、44番地の陳氏商場(2階に食器売り場がある方)の入ったビル2階商店街の、ず~~っと奥。帝都大酒楼(Asia Paiais)。
ここは香港式中華のお店で、メニューもたくさんあるし、味はジュネーブの中華料理店は足元にも及ばないおいしさ。
ここの中華がとても美味しかったので、子供らから毎日ここで食べる攻撃が・・・、  (「パリ旅行2008(13区の中華街) | ジュネーブその日暮らし …」より)]

Paris Store – Google Map 画像リンク

カメラ位置はパリ13区中華街の陳氏商場(タンフレール)前で、カメラ北北東方向が陳氏商店(タンフレール)です。

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