ムーラン通り、ムーラン広場

マーカーはムーラン広場です。

[旧市街「パニエ地区」(Vieille Ville, le Panier)。細く曲がりくねった路地など中世の都市構造が、現在も旧港の北岸、ムーランの丘の上にある「パニエ地区」に残る。この地区にはマルセイユの中でももっとも古い建造物を見ることができる。古代ギリシア古代ローマ時代の遺構から 16 世紀(ダイヤモンド型の壁面をした邸宅)、また 17~18 世紀(施療院、市立病院…)の建築が揃う。現在再整備中のこの地区には現在、多くの手工芸職人が集まり、サントン人形のアトリエ、石鹸のショップ、チョコレート屋、陶器や焼き物の店など新しい店が増えている。  (「マルセイユ – Office du Tourisme et des Congrès de Marseille」より) ]

ムーラン通り(Rue des Moulins)、ムーラン広場(Place des Moulins)
[旧市街「パニエ地区」のムーラン通りはパニエ通りの南側を上り、上った先にムーラン広場があり、広場南端で南西方向に下りモンテ・デ・ザクルに抜ける小路です。]

カメラ位置はパニエ通りで、カメラ南南西方向がムーラン通りです。

ムーラン広場のカメラです。

カメラ北東方向がムーラン通りで、通り左側がムーラン広場です。

カメラ位置は Montée des Accoulesで、カメラ東北東方向がムーラン通りです。

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