ロンシャン宮(自然史博物館・市立美術館)

マーカーはロンシャン宮(自然史博物館・市立美術館)です。

ロンシャン宮(Palais Longchamp)
[フランス第二帝政期の1862年から1869年にかけて建築家アンリ=エスペランデュー(Henri-Jacques Espérandieu)の設計にもとづいて建てられた貯水塔。宮殿はデュランス川から引いた水がもたらした水の恵みを表す彫刻が多く配された美しい建物。宮殿両翼には、市立美術館と自然史博物館が入っている。  (「マルセイユ – Office du Tourisme et des Congrès de Marseille」より) ]

マルセイユ美術館(Musée des Beaux-Arts de Marseille)
[市立美術館Musee des Beaux Arts
1869年、ロンシャン宮の左ウィングに設置された美術館。2階分の展示スペースに、フランスイタリア、フラマン各派の重要な作品(ペルジーノアンニーバレ・カラッチルーベンス、ヴーエ・ダヴィッド、ギュスターヴ・クールベ)と、彫刻作品のコレクションが展示されています。17世紀から19世紀にかけてのプロヴァンス派は、当美術館のコレクションの中でもとくに充実しているもののひとつで、ピュジェ、セール、ミニャール、ルーボン、モンティセリ、ギグーらの作品を所蔵しています。美術館にはデッサン展示室もあります。  (「主な美術館・博物館」より)]

マルセイユ自然史博物館(Muséum d’histoire naturelle de Marseille)
[自然史博物館Museum d’Histoire Naturelle
ロンシャン宮の右ウィングに入っている自然史博物館には、世界から集めた動物標本を展示する部屋があり、4億年にわたるプロヴァンスの歴史を解き明かしてくれます。子供と大人双方のための科学図書館は一般の利用が可能です。  (「主な美術館・博物館」より)]

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カメラ東北東方向がロンシャン宮(自然史博物館・市立美術館)です。

回廊のカメラ

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