セント・カトリーヌ通り

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    セント・カトリーヌ通り(Rue Sainte-Catherine)
    [セントカトリーヌ通りは、道の両側にお店が立ち並ぶ全長1,145mもある歩行者天国です。買い物や観光に疲れたら、オープンテラスのカフェで一休みされてはいかがしょう? 【基本情報】 アクセス:トラムA・C線ブルス広場駅下車  (「一日でボルドーの観光を満喫!押さえておきたいスポット50選-カウモ 」より)]

    [ボルドーのCentre Villeのど真ん中、大劇場からヴィクトワール広場を結ぶ、南北約2キロに渡るサント・カトリーヌ通りは、ボルドー一のショッピング街です。ヨーロッパ一長いショッピング通り。しかも歴史が物凄く古い!この通りには、1834年創業のthe Galerie Bordelaiseというショッピングモールの入り口があるとか。
    通りを横切るように走る2本の大通りを越える毎にお店の雰囲気も変わっていきます。北からまずアルザス・ロレーヌ通り(Cours d’Alsace-Lorraine)までのエリアは上品めでちょっと高級なお店が集まっています。ギャルリ・ラファイエットもこのエリアにあります。ギャルリ・ラファイエットからガンベッタ広場へ続くポルト・ディジョー通り(Rue Porte Dijeaux)や、このエリアの真ん中にあるサン・プロジェ広場(Place St.Projet)からサン・タンドレ大聖堂方面へ延びるトロワ・コニル通り(Rue Trois Coniles)にもブティックを中心に多くのお店があります。サント・カトリーヌ通りの東側、ガロンヌ川方面は旧市街。サン・ピエール地区です。
    アルザス・ロレーヌ大通りを渡ると、並ぶお店も庶民的なお店が多くなってきます。さらに南下してヴィクトル・ユーゴー通り(Cours Victor Hugo)を渡ると、雰囲気は一気に変わり、マグレブ(北アフリカ)系のお店も多く、よりチープ(安価)なお店が増えてきます。ケバブのお店が多いのもこのあたり。ヴィクトワール広場近くのカフェは夜になると若者で一杯になります。夜はあまり治安が良くないので注意が必要です。  (「Saintカトリーヌ通り |マラソン&ワイン~メドックマラソン! – アメーバブログ」より)]

    カメラ位置はコメディ広場で、カメラ南方向がセント・カトリーヌ通りです。

    カメラ位置はセント・レミ通り(Rue Saint-Rémi)との交差点で、カメラ北東方向が1834年創業のGalerie Bordelaiseというショッピングモールの入り口で、カメラ北西方向がギャルリ・ラファイエットです。また、カメラ東方向セント・レミ通りを進むとブルス広場があります。

    カメラ位置はアルザス・ロレーヌ通りです。

    カメラ位置はヴィクトル・ユーゴー通りです。

    カメラ南方向がアキテーヌ門です。

    カメラ位置はヴィクトワール広場で、カメラ北方向がアキテーヌ門です。

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