タウン・ホール

マーカーはタウン・ホールです。

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タウン・ホール
[中央に高さ70mの時計台を頂くポルト市庁舎は、地下、地上6階、内部にパティオ(中庭)を持つ2,438㎡の敷地を有する。建築材は花崗岩、黒大理石など。1920年に施工が始まったが完成を見るにほぼ50年かかったと言われる。建築は、北フランスとフランダース地方の宮殿様式を取り入れている。市庁舎正面に立つのは、19世紀を代表するポルト出身の文豪、Almeida Garrett=アルメイダ・ガレットの銅像である。中央の塔は180段の階段からなり、ポルトの街が一望できるが、一般公開はされていないようである。  (「市庁舎通り・Aliados」より)]

Câmara Municipal do Porto – Google Map 画像リンク

カメラ北北東方向がタウン・ホールです。

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