くちばしの家

マーカーはくちばしの家です。

くちばしの家
[1522年、大航海時代ポルトガルの富と権力の象徴ともいえる建物。インド第2総督の息子が建てたもの。その特徴は前壁面が鳥のくちばしのように尖った石で覆われていることから「くちばしの家」と呼ばれている。16世紀には、王宮の一部としても利用されていた。  (「リスボンの町とその周辺 ポルトガル(1)」より)]

Casa dos Bicos / José Saramago Foundation – Google Map 画像リンク

カメラ北方向がくちばしの家です。