リスボン老舗の缶詰屋(コンセルヴェイラ・デ・リスボア)

マーカーはリスボン老舗の缶詰屋(コンセルヴェイラ・デ・リスボア)です。

リスボン老舗の缶詰屋
[コンセルヴェイラ・デ・リスボア(Conserveira de lisboa)は、1930年創業の缶詰の専門店です。モザイク模様の床に木製のレジなど、80年前の創業当時より変わらぬ面影を今に残しています。様々な味付けのツナやバカリャウ、いわし、サバなどをはじめ、タコや貝類、鱈やイワシの卵などの缶詰が所狭しと木製の棚に高く積み重ねられています。このお店がおすすめなのは、缶詰の味も然る事ながらパッケージがとてもかわいらしいからです。レトロ感たっぷりのパッケージの缶詰はリスボンのお土産としておすすめの一品です。種類がありすぎて何を買っていいか迷ってしまった場合は、セット商品もありますのでご安心を。  (「ようこそポルトガル – リスボン老舗の缶詰屋さん」より。)]

[リスボンのコメルシオ広場の近くにある、創業80年の老舗のお店、Conserveira de Lisboa。その名も、リスボンの缶詰屋。本当に、缶詰めだけを売っている老舗の専門店です。最近ケ組のお土産の定番店でもあります。それでは行ってみよう!
小さな店ですが缶詰屋と言うだけあり、本当に缶詰めだけが、壁一面に缶詰めが並んでおり、。地元の人がひっきりなしに訪れています。
また魚好きのポルトガル人だけに、バカリャウは勿論、ツナ、鯖、タコ等、色んな種類の魚や貝、さらにはトマト入り、ニンニク入り等もあり、本当に何種類もの缶詰が置いてあります。これだけ有ると、どの様に注文したら良いんだろう・・・。と思いきや、そんな心配はいりません
なんと!お姉さんが見本ケースを出してくれて、説明までしてくれました。この痒い所にも手が届く親切度、ポルトガルにはなかなかありませんゾ!一体いくつ入っているのだろう?と思える程大きな箱も置いていますが、1缶からも買えるので、友人へのお土産には勿論、自分用にも良いですね。日本に帰国してからも、この缶詰とヴィーニョ・ヴェルデを頂くと、気分だけはポルトガル!になる事請け合いです♪  (「リスボンの缶詰め屋さん」より)]

カメラ北北西方向・テントの魚のマークがリスボン老舗の缶詰屋(コンセルヴェイラ・デ・リスボア)です。

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