Cafe Beira Gare

マーカーはCafe Beira Gareです。

Cafe Beira Gare
[私が勝手にBifana ビファーナ屋(ポルトガルのファストフード)と呼んでいるCafe Beira Gare。場所はロシオ駅前の信号を渡って直ぐの、通りの角と言う分かりやすい場所。ビファーナ屋と言いましたが、Sandwich e Petiscos サンドイッチとペティシュコシュ(美味しいおつまみ)と入り口にある様に、ビファーナや各種のサンドイッチを立ち食い出来るカウンター席の他に、テーブル席もありソッパ(ニンニクを使ったスープ)から初めて、ちゃんとした料理も食べれます。いつも店内はお客さんで一杯の人気店です。
道路に面したお店の入り口で、美味しそうな豚肉をグツグツ煮ている様子が見れます。ビッファーナは、豚肉のサンドイッチですが、このお店の様に汁ダク・タイプと、グリルした豚肉がのっているタイプがあります。次々に入る注文に店員さんが手際よく、丸いパンを2つに割り(マックのハンバーガーの様なフワフワとしたパンではなく、ポルトガルでよく見るカルカッサと呼ばれるパン)、その間にタレで煮込まれた豚肉を挟んでいきます。基本のビッファーナは、具が豚肉だけと言うシンプルなもの。カウンターにある、ケチャップやマスタードをお好みでかけて食べると美味しい♪ 相棒はやはりインペリアル(生ビール)です。  (「リスボン大衆食堂:ビファーナ屋 – ライブドアブログ – Livedoor」より)]

[ビファーナという豚肉をこれでもかといれたボリューム満点のサンドイッチとタラのコロッケなどが美味しいときいていってみたのがきっかけ。駅前という立地からか、ビファーナのほかにも、いろいろなサンドイッチを軽食として時間が無いときにカウンターでとれます。店内は、いつも地元の人で一杯。人気のお店です。コロッケなどがズラリとならんでいます。美味しそう!
サンドイッチなど軽食の種類も豊富で、牛肉バーガーのPrego プレーゴ、Bacalhau バカリャウ・サンド、Isca イシュカ(レバー)・サンド、Ovo Simples オヴォ(たまご)のシンプルなサンド、Tosta Queijo トシュタ・ケージョ(チーズのトースト)等、何十種類もあって迷ってしまいます。
そしてそれらのほとんどが、めちゃ安い!2ユーロ前後でサンドイッチが食べられます!  (「どれもこれも美味しくてリーズナブル ロシオ駅前 リスボン大衆 …」より)]

カメラ東方向がCafe Beira Gareです。

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