旧証券取引所(サラ・ボルサ図書館)

マーカーは旧証券取引所(サラ・ボルサ図書館)です。

旧証券取引所(サラ・ボルサ図書館・英語:Bilabioteca Salaborsa、イタリア語:Biblioteca Salaborsa)
[サラ・ボルサ図書館は、イタリアエミリアロマーニャ地方ボローニャにある主要な公共図書館です。
2001年移転して、公共図書館の中央オフィスは、マッジョーレ広場のすぐ北にあるネットゥーノ広場に面しています。図書館の訪問者は、図書館の中央にあるガラス張りの床を通して共和政ローマ時代の遺跡を見ることができます。古代遺跡は地下階からもアクセスできます。地下階には情報の展示施設があります。
図書館は2001年にオープンしましたが、図書館が入る建物、アックルシオ宮殿(ボローニャ市庁舎)はるかに古いものです。遺跡には、紀元前189年に遡る古代都市ボノニア(古代ローマの植民地)の遺跡やローマ時代よりも古いエトルリア人の遺跡もあります。]

[庁舎に隣接して、サラ・ボルサ図書館が建っています。2001年に開館した近代的なマルチメディア図書館ですが、かつては証券取引所として賑わっていた建物で、天井のいくつもの壁画や広間壁面の装飾に、当時の面影が残っています。建物に入ると、床の一部がガラス張りになっています。ここから、建物の改修中に地下で発見された、ボローニャに残るローマ時代の遺跡を見られます。  (「ボローニャ市の見どころ (2) | 板橋区」より)]

アックルシオ宮殿平面図(平面図鉤の手から左がボローニャ市庁舎、右がサラ・ボルサ図書館になります。「D 6.2 Documentation of each study case CS2 Palazzo d …」より)

サラ・ボルサ図書館 -1 階平面図(「Biblioteca,Salaborsa」より)

サラ・ボルサ図書館 0 階平面図

Biblioteca Salaborsa – Google Map 画像リンク

カメラ西方向が旧証券取引所(サラ・ボルサ図書館)です。

サラ・ボルサ図書館ホールのカメラです。

カメラ位置はサラ・ボルサ図書館内二階歩廊で、床面ガラス張りの下にローマ時代の遺跡が見られます。

床面ガラス張り下・ローマ時代の遺跡のカメラです。。

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