ル・マルナーティズ・ピッツェリア(LOU MALNATI’S PIZZERIA)

マーカーはル・マルナーティズ・ピッツェリア(LOU MALNATI’S PIZZERIA)です。

ディープ・ディッシュ・ピザ(DEEP DISH PIZZA)
[シカゴ名物フードの第1位はなんと言ってもこのスタッフド・ピザとも呼ばれるぶ厚いピザ。5cmほどの深さのタルト型のような器にピザの生地を敷き、たっぷりの具とチーズの上にトマトソースをかけ、じっくりとオーヴンで焼いたもの。トマトソースは各店それぞれ特長があるので、色々食べてみるのも良いかも。ただし、どの店もたいがいボリュームたっぷりなのでご注意!  (「シカゴ-ライフ情報 – シカゴ名物フード BEST 3」より)]

ル・マルナーティズ・ピッツェリア(LOU MALNATI’S PIZZERIA)
[このピッツェリアの創業者はかつて上記のUno&Dueの創業者と共に働いていた人物(現在は息子の代になっている)。創業当事と変わらぬ、たっぷりチーズ+カリカリのピザクラストのコントラストが最高です。ディープ・ディッシュ、パリパリの薄いピザ(Thin Crust)のどちらも二重マルです。ただ、サラダは量が多いので注意。  (「シカゴ-ライフ情報 – シカゴ名物フード BEST 3」より)]

[お昼になって、Jさんと合流、ランチに出かけます。シカゴ名物、ディープディッシュピザのお店、ル・マルナーティ・ピッツェリアです。ディープディッシュピザとは、5cmくらいの深さの器に生地を敷き、その中に色々な具やトマトソース、チーズを入れて焼く、パイのようなピザです。「シカゴに来たら。一度はトライしてほしい。」と、地球の歩き方が申しておりますので、行って来ました。メニューの中から、サラダと、お店の看板ピザ、“Lou”のSサイズ(9インチ)を注文しました。中身はほうれん草・マッシュルーム・そしてトマト。(一番小さいサイズはインディビジュアル・1人用、直径6インチというのもあります。)待つこと数分、サラダがきました。サラダ大きい!(ちなみにコーラもかなりのジャンボサイズ。)更に待つこと15分…お待ちかねのピザがやってきました。大きさは9インチなので、直径23cmくらい、深さは本の通り、5cmくらいあります…やはり、2人には大き過ぎたか…とちょっと後悔しましたが、ひと口食べると、意外とあっさり。トマトの酸味がいい感じにチーズのしつこさをマイルドにしてくれます。あっという間に完食…もっと早く食べに来ていたら、旅行中リピートできたのに…と悔やまれます。是非もう一度食べに来たいお店です。  (「うろのシカゴ日記 5日目」より)]

Lou Malnati’s Pizzeria – Google Map 画像リンク

カメラ東南東方向がル・マルナーティズ・ピッツェリア(LOU MALNATI’S PIZZERIA)です。

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