ピーター・ルーガー

マーカーはピーター・ルーガーです。

ピーター・ルーガー(Peter Luger)
[ニューヨーク・ステーキハウスの代名詞ともいえる「ピーター・ルーガー」(1887年創業)ウィリアムスバーグ・ブリッジを渡って直ぐにUターンすると“Peter Luger”の看板が直ぐに見えてきます。いつもここに来ると、ジワァ~と唾液も出てくるのは、条件反射なのか、単に食いしん坊なのかわかりませんが、このブランド名の威力はとにかくスゴイ!
古き良き時代のレストランといた感じの「メイン・ダイニング」。ここの窓際のテーブルに座ると、昼時に肉を満載のトラックが横付けして、レストランのオーナーの1人がが肉を選別している事がありますが、なんと、半分は返品していました。流石、肉が全てのピータールーガー!
自社ブランドのビール、ワインもあります。バーは10人も座るといっぱいになってしまいますが、夜はテーブルを待つ人でいっぱいです。  (「ピーター・ルーガー ニューヨーク・ステーキハウスの極めつけ!」より)]

[ニューヨークでステーキといえば、ステーキ・ハウスの老舗 ピーター・ルーガー(Peter Luger)。ここでは選び抜いたビーフをドライエイジング(冷蔵熟成)しており、とろけるような日本の霜降り肉とは違う、ビーフの旨さを噛み締めるステーキが味わえます。
ステーキの高評判と共に知られているのが、「予約が取れない人気店」であること。今流行のオンライン予約は受け付けず、電話予約のみ。ディナーの予約は数ヶ月先まで埋まっています。時間のない旅行者には、ランチが狙い目。ランチなら、予約が取りやすいのです。  (「【NYの予約がとれない店】老舗ステーキ、ピーター・ルーガー」より)]

カメラ西方向がピーター・ルーガーです。

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