アート・センター

マーカーはアート・センターです。

アート・センター(Arts Centre Melbourne)
[アートセンターは、サウスバンクに位置するビクトリア州のアート区(芸術指定地区)の中心的なシンボルです。
オーストラリアを代表する近代建築家のひとり、ロイ・グランズによるデザインは、天を貫くような鋭利な尖塔をイメージさせる斬新な外観。文化と芸術都市としてのメルボルンを象徴する建築のひとつです。
音楽、演劇などを上演するホールやシアター、スタジオがある舞台芸術施設として、年間を通じ、様々なコンサートや演劇、バレエの上演、イベントなどのパフォーマンスを見ることができます。
館内は、美術館やギャラリー、ギフトショップのほか、会議施設やレストランなども併設。毎週日曜日の11時から、舞台裏見学ができる90分間のバックステージツアーも実施しています。月曜日から木曜日と土曜日には、11時から館内のギャラリーとステートシアターを巡る60分間のツアーも行っています。また、期間限定のツアーも随時実施していますので、詳細は公式サイトでご確認ください。
日曜日には前の広場でサンデーマーケットが開かれており、地元の市民らで賑わいをみせます。また、夜のライトアップされたアートセンターは、美しく幻想的な姿で、メルボルンの夜に彩りを添えています。  (「アートセンター, オーストラリア ビクトリア州 メルボルン」より)]

[アートセンターの尖塔・wikipedia-photo、「アートセンターの尖塔、メルボルンのランドマーク」・wikipedia-photo、ステージの後ろから見たハマーホールの内部・wikipedia-photo]

州立劇場 – Google Map 画像リンク

カメラ南南西方向がアート・センターです。
[アートセンターの内部にカフェ&バー・クーブバー(Curve)があり。裏庭のスペースを利用してオープンカフェが設けられています。セントキルダ通りから少し入っている為に、その存在はほとんどわかりません。  (「メルボルン百景 – アートセンタートップ – クーブバー Curve」より)]

カメラ西南西方向がアート・センター入口です。

アート・センターステージ上のカメラです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*