バータ靴博物館(The Bata Shoe Museum)

マーカーはバータ靴博物館(The Bata Shoe Museum)です。

バータ靴博物館(The Bata Shoe Museum)
[日系人の建築家Raymond Moriyamaが設計した靴箱型の建物には、靴メーカーBata Shoesオーナーのコレクションした1万足以上の履物が展示されている。5,300年前の雪男の靴や、マリリン・モンロージョン・レノンなど有名人のはいていた靴、その他宗教や民族に関連した靴の数々など、コーナーごとにテーマを設けて飽きさせない工夫がいろいろ。  (「トロント – Wikitravel」より)]

[大手靴メーカのBata夫妻が収集した靴を展示した靴専門の博物館で、現在12,500以上のコレクションがある。古今東西の靴や有名人の靴など、ありとあらゆる靴が展示してある。博物館の建物は、カナダを代表する建築家である日系カナダ人、レイモンド・森山が設計したもので靴の形をしている。地下鉄のSt.George 駅を下車してすぐ。  (「バータ靴博物館 (The Bata Shoe Museum Collection)」より)]

[昨日はバータ靴博物館に行ってきました。ここは世界でも珍しい靴専門の博物館です。現代から昔までの色々な国の靴が展示されています。実際は大人は12ドルなのですが、木曜日の17時以降に行くと無料ですが、改札口で少し気持ちお金を払いました。地下から始まり古い靴から紹介されていました。そして、様々な国の靴というより昔なので下駄やわらじなどといった感じのものが展示されていました。そして地下から1階に上がると、そこには有名人たちの靴がありました。  (「世の中色々 : バータ靴博物館 The Bata Shoe Museum Collection トロント」より)]

カメラ南方向がバータ靴博物館(The Bata Shoe Museum)です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*