リトル・イタリー

マーカーはクリントンストリートです。

リトル・イタリー
[ケンジントン・マーケットの東に広がるイタリアンワールド。テラスのあるしゃれたカフェが並び、昼からのんびりとワイン&ランチを楽しむ人々の姿もチラホラ。食材店では、イタリアから取り寄せた様々なタイプのパスタやソース、チーズなど、他では見られない本格的な品揃え。スパイスも豊富で、思わず買い物したくなってしまいます。  (「Ontario Style 新しいカナダを発見する旅 – トロント」より)]

[古くからあるイタリア人街。イタリア系ラジオ局、CHINを中心に、両側にイタリアンカフェ、レストランがあり、お洒落で活気のあるエリア。
春から秋まではパティオでお茶をするものお勧め。街中はとてもきれいで、歩くだけでも飽きません。夜はまったく雰囲気が変わって巨大なディスコから、クラブや、バーなどで賑わうエリアなので、夜中も人通りが絶えない街でもあります。また暮らすにもオススメなエリアです。  (「 エスニックタウン>トロント大全>トロントオンライン」より)]

[リトルイタリーは、トロントダウンタウンの西側、カレッジストリート(College St.)沿い、バサーストストリート(Bathurst St.)とオシントンアヴェニュー(Ossington Ave)に挟まれたエリアです。ストリート名の表示がイタリア国旗と同じ赤白緑にペイントされているのが目印。ここもまた、暖かくなるとレストランやバーのパティオがいっせいにオープンする賑やかな通り。サッカーのW杯、ヨーロピアン杯があるときは、バーやカフェに集まって観戦するラテン系のトロントニアンたちでいっそう盛り上がります。  (「トロント街角めぐり ネイバーフッドホッピング」より)]

カメラ位置はカレッジ・ストリート/マークハム・ストリート交点で、交差点角の標識がリトル・イタリーとなっている。

カメラ位置はカレッジ・ストリート/ショウ・ストリート交点で、交差点角の標識がリトル・イタリーとなっている。

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