ジャン・タロン市場

マーカーはジャン・タロン市場です。

ジャン・タロン市場(Jean-Talon Market)
[ジャン・タロン市場はイタリア系の人が多く住むリトルイタリー街の市場で、地下鉄ジャン・タロン駅から歩いて数分のところにある。もともとは家庭菜園でできた野菜などを持ち寄って売っていたのが始まりだそうだ。マーケットになったのは1933年というから75年以上の歴史があるわけだ。店舗数は多いときで300軒にもなる。新鮮な野菜、フルーツ、そしてハーブや植物など、見ているだけで楽しくなるマーケットで、マーケットの周りにはカフェや軽食が取れるお店もあるので、ランチや一息つくのにも便利な場所です。  (「<モントリオールの味覚あふれるジャン・タロン・マーケット(Jean-Talon Market)」より)] [メトロのジャン・タロン駅で降りてみるけど、どこに市場があるかよくわからない。駅に向かう人の荷物が市場帰りの雰囲気だったり、人の流れで、マルシェ・ジャン・タロン“Marché Jean-Talon”に到着。このジャン・タロン・マーケットは、かなり大きくて、市場好きの私には最高の場所! 市場は屋内市場で、ものすごく広い。モントリオールって、歴史的な町並みもあるし、近代的なショッピングモールもあり、モン・ロワイヤルのような自然に触れられるし、そしてジャン・タロン市場のような巨大な市場があるなんて、私の旅の楽しみがすべて詰まっている。様々な野菜や果物が並べられており、見て歩くのがなんて楽しいんだろう。どのような野菜があるのかを知るだけではなく、その陳列方法を見るのも好き!どこの果物屋さんでも、試食用の桃が置かれており、桃やスモモが食べ放題!?豊かな大地で作られた果物はおいしくて、日本に持ち帰りたいくらい。生鮮食料品だけではなく、パティスリーやケベック名産品を売るお土産店など、いろいろなお店が並んでいる。歩いていると、ついパティスリーに引き込まれていく。  (「楽しいマルシェ・ジャン・タロン“Marché Jean-Talon”! – まだ知ら …」より)]

ジャン・タロン市場 – Google Map 画像リンク

カメラ位置はジャン・タロン市場のストリートビューです。

ジャン・タロン市場のストリートビューです。

ジャン・タロン市場のカメラです。

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