ベーグル・カフェ(St.Viateur Bagel & Café)

マーカーはベーグル・カフェ(St.Viateur Bagel & Café)です。

ベーグル・カフェ(St.Viateur Bagel & Café)
[まずは朝食をという事で、モントリオールで有名なベーグル・ショップを訪ねてみる事に。モントリオールはフレンチ・カナディアンの街ではあるものの、昔からユダヤ系住民も多く住んでいて、おいしいJewish Foodを食べる事が出来るのも特徴。ベーグルニューヨークより美味しいと言われているらしいが、果たしてその実力はいかに? 訪れたのは、モントリオールいちといわれているSt.Viateur Bagel & Café。この店は、1957年の創業以来、ずっと薪のオーブンによる昔ながらの製法を守り続けている店。モントリオール市内には3店舗あるらしいが、伺ったのはプラトー・モン・ロワイヤル地区にあるカフェを併設している店。朝食のセットは好みのベーグルに好きなトッピング(クリームチーズ~プレーンやサーモン風味など数種~やスモークサーモンなど)、それに飲み物を選ぶシステム。トッピングにもよるがクリームチーズ程度のシンプルなものだと5ドルくらいと極めてCPは高い!ベーグルはマンハッタンでみられるものよりかなり小ぶりだが、もちもちとしていて美味! マンハッタンのベーグルより美味しいかと言われると迷うところではありますが...  (「ニューヨーク徒然日記 モントリオールのベーグルは世界一?」より)]

[寒い冬でも現地の人が集まるという評判を聞きつけ、早速ベーグルの老舗店、「ST-VIAEUR BAGEL」に行ってまいりました。モントリオール市内6カ所に店舗を構えるこのお店は、休日になると列ができるほど地元では大人気のベーグルカフェ・ショップです。専用の薪窯で焼いているため、店内に入った瞬間焼き立てベーグルの香ばしい香りが漂います。その熱気と暖かさから「ここのベーグルなしでは寒い冬は越せない!」と言うほど、家にこもりがちになる寒い冬でも人々が集まれる貴重な場所なのです。家族や気心の知れた友人とのひとときに会話も一層弾みます。みなさんモントリオールベーグルをお試しになったことがありますか? ヘルシーで低カロリーなベーグルは最近日本でも注目を集めていますよね。モントリオールベーグルの特徴は、外はカリっ、中はもっちりとした噛みごたえのある生地。1つだけでも十分食べごたえあります。このお店ではセサミケシの実・プレーン・シナモンレーズンと何種類もある自家製ベーグルの中から好きなものを選ぶと、卵料理・ベイクドポテト・フルーツがついてきます。  (「モントリオールで大人気!焼き立てのベーグルカフェ・ショップ」より)]

カメラ北西方向がベーグル・カフェ(St.Viateur Bagel & Café)です。

ベーグル・カフェ(St.Viateur Bagel & Café)店内のストリートビューです。
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