マッコード博物館

マーカーはマッコード博物館です。

マッコード博物館(英語:McCord Museum、フランス語:Musée McCord)
[マッコード博物館は目立たない石造りの建物であった。中に入ると大きな荒削りのトーテムポールが出迎えてくれる。入館料はC$9.50。ネィティブカナディアンの歴史、ケベック入植から現代までの生活用品など、約121,300以上の資料が展示されている。写真も多数展示。100年前の風景と今の風景が同じアングルで比較展示されていて、とても興味深い。道路が舗装されたり馬車が自動車に変化しても、建物はほとんど変わってないとこがすごいよねぇ。日本の建物は頑丈にできていないから、よほどのヴァリューがない限り取り壊されちゃうもん。ひときわ目を引くウェディングドレス。1930年代のもので、靴やヘッドドレス、手袋なども一緒に展示されている。持ち主からの寄贈品であるが、まことにゴージャス。  (「モントリオール旅日記37.」より)]

マッコード美術館 – Google Map 画像リンク

カメラ東方向角がマッコード博物館です。

マッコード博物館のストリートビューです。

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