門塔、長い足(ピック・ヤルグ、Pikk Jalg)

マーカーは門塔です。

長い足(ピック・ヤルグ、Pikk Jalg)
[山の手北部の路地を散策しながら、南のほうへ戻っていきましょう。アレクサンドル・ネフスキー大聖堂の北東角には、下町に向かう車道「長い足(ピック・ヤルグ(Pikk Jalg)」があります。右側にはカフェ「長い足」があります。長靴の形をした看板は雨樋の役割も果たしています。「短い足」よりは道幅が広く傾斜も緩やかですが、自動車が通れるのは途中まで。「長い足」の終点つまり下町の入り口には、1380年に建設された門塔があります。  (「エストニア名所図会 – タリン – 旧市街 – 山の手・北部」より)]

Pikk jalg – Google Map 画像リンク

カメラ西南西方向が門塔でその先の坂が長い足(ピック・ヤルグ、Pikk Jalg)です。

アレクサンドル・ネフスキー大聖堂付近で、カメラ東北東方向が長い足(ピック・ヤルグ、Pikk Jalg)です。

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