シュタットパーク(市立公園)

マーカーはヨハン・シュトラウス記念碑です。

シュタットパーク(市立公園)
[旅行の記念写真に理想的な場所をお探しの方は、市立公園へお出掛けください。黄金に輝くヨハン・シュトラウス記念碑は、全世界で最も多く撮影されている記念碑のひとつです。加えて市立公園にはフランツ・シューベルトフランツ・レハールロベルト・シュトルツなどの記念碑、更に画家ハンス・マカルトの大理石像、作曲家アントン・ブルックナーのブロンズ胸像、ウィーン市長だったアンドレアス・ツェリンカの記念碑などがあります。
市立公園が造成されたのは、ツェリンカ市長の時代でした。つまり市立公園は、市内で記念碑や彫像が最も多い公園なのです。緑の芝生、花壇、エキゾチックな木々、広々とした池などによって、市立公園は大都市の中心部にある憩いのオアシスとなっています。市立公園は、旧市街の城壁が取り除かれ、リンク大通りが建設された後の1862年にオープン、ウィーン最初の公立公園でした。
ご存知でしたか? 市立公園では1956年まで、公園内に置かれたベンチに座るため、料金を払わなければなりませんでした。  (「ウィーンの中心部にある公園&庭園 – ウィーン – 今。いつまでも – Vienna」より)]

カメラ南東方向にヨハン・シュトラウス記念碑があります。

カメラ南東方向が黄金に輝くヨハン・シュトラウス記念碑です。

カメラ位置はウィーン川に架かる、シティパークブリッジです。

地下鉄シュタットパーク駅のカメラです。

公園内のレストラン・シュタイラーエック(Restaurant Steirereck)前のカメラです。「Steirereck (シュタイラーエック) – ウィーン/西洋各国料理(その他) [食べログ]