アンハルト駅跡

マーカーはアンハルト駅跡です。

アンハルト駅跡
[アンハルト駅(Anhalter Bahnhof)は、ポツダム駅東側に近接。現在の「ベルリン技術博物館」はこの駅に付属する機関庫だった。ドイツ中部のアンハルト地方に因む。地下にベルリンSバーン駅が現存し、駅跡には駅建物の玄関口がモニュメントの様に残されている。  (wikipedia・ベルリン中央駅より)
アンハルト駅の元の構造の模型・wikipedia-photo、アンハルト駅の正面ファサードを示す1900年の写真・wikipedia-photo、1951年のアンハルト駅跡・wikipedia-photo]

カメラ西方向がアンハルト駅跡です。現在は駅前面の壁のみが残され、跡地はグランドになっています。

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