プラツァ通り

マーカーはプラツァ通りです。

プラツァ通り
[シンプルなメイン通り、ストラドゥンとも呼ばれているプラッツァは、中心街全体の調和を保っています。
これはこの町の、規模においても価値においても最大の通りなのです。
プラッツァは、全長298メートル。1272年の法令による、街とそのメイン通りの最終的な計画に基づいて建設されました。バロック様式で統一されて建てられたこの通りに並ぶ建物と、扉の前に低い壁のある一階の商店のスペースは、価値の高い多くのゴシック、ルネサンス様式の建物が被害を受けた1667年の大地震のあと、修復されて今日の形になりました。プラッツァの建築様式は、ドゥブロヴニク共和国の困難な時代の商人の魂を、効果的に表現しています。
プラッツァは今日、商業と町の生活のあらゆる出来事の中心地です。  (「プラッツァ通り – Turistička zajednica grada Dubrovnika」より)]

ピレ門城壁上から見たプラツァ通りのカメラです。

オノフリオの泉聖サヴィオゥール教会(聖救世主教会)前のプラツァ通りのカメラです。

プラツァ通り中間付近夜のカメラです。

スポンザ宮殿オルランドの柱前のプラツァ通りです。