聖マリア教会

マーカーはカメラ位置です。

聖マリア教会
[ポーランドの古都クラクフに、1222年に建造されたゴシック建築の教会。クラクフで最も美しい教会と称えられ、中央正面のヴィオレットストウオシ聖壇は国宝に指定されている。伝承では、かつてモンゴルがクラクフに攻め入ったとき、この教会の窓からラッパ吹きが危険を知らせたが、ラッパを吹き終わらないうちに殺されてしまったという。この戦禍を悼み、現在も毎時刻に4つの窓から1度ずつラッパが吹かれるが、往時を偲んでメロディは途中で終わることになっている。  (「聖マリア教会 とは – コトバンク」より)]

[中世、タタール軍の襲撃に逢った際、ラッパ吹きが危険を周知させるためラッパを吹いている最中に矢で射殺されたという言い伝えがある。それに倣い、広場にある聖マリア教会の塔の上からは、一時間おきにラッパが吹き鳴らされ、演奏中に突如途絶する。  (wikipedia・クラクフより)]

カメラ東方向が聖マリア教会です。

聖マリア教会拝廊のストリートビューです。

聖マリア教会クワイヤのストリートビューです。

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