浅草寺(宝篋印塔、阿弥陀如来像)

マーカーは宝篋印塔です。

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宝篋印塔
[宝暦11年(1761)9月建立。唐銅製。高さ4.5m、基礎石を含み総高7.5m余り。千人近い信徒のご寄進によって建立され、明治40年(1907)4月21日に再建。
宝篋印塔(ほうきょういんとう)」とは、『宝篋印陀羅尼』という経典を収めたことに由来する仏塔で、日本では主に石塔婆の一つの形式として盛んに造立された。この塔にお参りする者は、計り知れない功徳を得るという。  (「影向堂|聖観音宗 あさくさかんのん 浅草寺 公式サイト」より)]

阿弥陀如来像
[元禄6年(1693)4月造立。青銅製。高さ1.8m。台東区登載文化財。
当初は阿弥陀三尊であったが今は中尊(阿弥陀如来)のみ現存。。
もと本堂裏築山にあったものを、平成6年(1994)の境内整備にともない現在地に移す。  (「影向堂|聖観音宗 あさくさかんのん 浅草寺 公式サイト」より)]

銅造宝篋印塔 – Google Map 画像リンク」、「銅像阿弥陀如来坐像 – Google Map 画像リンク

カメラ西方向右が宝篋印塔、左が阿弥陀如来像です。

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