浅草寺(戦災公孫樹)

マーカーは戦災公孫樹です。

戦災公孫樹
[浅草寺本堂東南に位置する公孫樹(いちょう)は、樹齢八百余年といわれ、源頼朝公(1147~99)が浅草寺参拝の折、挿した枝から発芽したと伝えられる。
  昭和5年(1930)に当時の文部省より天然自然記念物に指定されたが、昭和20年(1945)3月10日の戦災(東京大空襲)で被災し、天然自然記念物の指定は取り消されたが、あの戦災をくぐり抜けた神木として、今も多くの人々に慕われている。画像リンク  (「浅草寺ホームページ – 諸碑」より)]

浅草寺ホームページ
浅草寺境内図

カメラ東方向が戦災公孫樹です。

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