甘味処『初音』

マーカーは甘味処『初音』です。

甘味処『初音』
[グルメに限らず老舗店が軒を連ねる人形町には江戸時代創業の店も少なくない。その中の一軒、創業1837年の甘味処 初音。甘味処と言うと、女、子供が集う場所、という感じであるが、こちらのお店、場所柄もあるかもしれないが、毎朝石臼でつく餅が入っているお雑煮目当ての老齢の男性お一人様の姿もちらほら見受けられる。店内については特に何も思わなかったが、店奥には鉄の茶釜があり、そのお湯を使って煎茶が淹れられ、粋を感じる。  (「いぬねこのおさんぽ~御意見無用!天下御免ね♪ – 甘味処初音@人形町」より)]

[歌舞伎や落語が好きだった初代が、歌舞伎に登場する「初音の鼓」に因んで名付けた「甘味処 初音」。天保8年(1837年)の創業以来、大震災や日比谷線開通時の一時立ち退きなどを経験しつつもその度に再建し、同じ場所で営業を続けてきた老舗です。  (「仕事帰りにぶらり 「甘味処 初音」人形町 [和菓子] All About」より)]

初音 (はつね) – 水天宮前/甘味処 [食べログ]

カメラ西方向角が甘味処『初音』です。

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