天祖神社

マーカーは天祖神社です。

天祖神社
[創立年代は明らかでないが、推古天皇の時代に建てられ、聖徳太子の神体がまつられていたと云われています。また、天正年間(1573~)悪病が大流行したとき、織田信長がこの神社で流鏑馬の行事を行わせたところ、たちまち収まったので、以来病気を治す神社として有名になりました。現在でも毎年9月16日の祭事として、子どもによる歩射(びしゃ)が行われています。  (「城東・亀戸地区 – 江東区」より)]

[江東天祖神社は、、応永2年(1395)に僧良傳が、龍眼寺と共に創建したと伝えられます。古くは柳島総鎮守神明宮と称されていました。柳島村の鎮守、村社を経て、現在に至っており、亀戸七福神の福禄寿としても有名です。境内社の太郎稲荷神社は、筑後国立花家下屋敷にあった、立花家の守護神を江戸時代に移したもので、樋口一葉の「たけくらべ」にも出てくる神社です。  (「猫のあしあと – 江東天祖神社|江東区亀戸の神社、亀戸七福神の福禄寿」より)]

江東天祖神社ホームページ

江東天祖神社 – Google Map 画像リンク

カメラ北方向が天祖神社参道です。

天祖神社拝殿前のカメラです。

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