東灌森稲荷神社

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マーカーは東灌森稲荷神社です。

東灌森稲荷神社
[太田道灌公が江戸城築城の際、方除け守護神として江戸周辺に7つの稲荷社を祭ったと伝えられている。即ち 柳森稲荷社、烏森稲荷社、杉の森稲荷社、雀の森稲荷社、吾嬬森稲荷社、宮戸の森稲荷社、それにこの東灌森稲荷神社である。御祭神は生産の神、宇賀之御魂の大神で安政の頃から明治初年にかけてかなりの参詣者があったと云われている。  北区教育委員会
 神社内にある御手清鉢台は、寛政6年9月奉納されたが文化11年正月徳川11代将軍徳川家斉公時代再建したもの。裏面に寄進した新吉原、下谷坂本、浅草聖天町、金杉、御歳町、田畑村の有志の氏名が刻まれてある。  (「文化財説明板東灌森稲荷神社|東京都北区」より)]

カメラ東北東方向が東灌森稲荷神社です。

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