蓮昌寺

マーカーは蓮昌寺です。

江戸御場絵図」(絵図は東西方向を軸に描かれていますので、絵図を回転して南北を軸にすると見やすくなります、南北軸にした絵図で、絵図中央左方向・水戸道中上で「普賢寺」左下に蓮昌寺が描かれています。)

蓮昌寺
[蓮昌寺(れんじょうじ)は、東京都葛飾区小菅にある日蓮宗の寺院。山号は法光山。旧本山は真間弘法寺、池上柳嶋法縁。
歴史
正安2年(1300年)松本阿闍梨日念が創建した道昌寺を慶長19年(1614年)蓮昌寺と改名したという。明暦2年(1656年)日敢が再興、万治3年(1660年)日円七面大明神を勧請、寛政4年(1792年)11代将軍徳川家斉が鷹狩で使用し以来将軍家の御膳所に指定された。文化8年(1811年)鐘楼を再建、安政2年(1855年)安政大地震で諸堂が大破、文久2年(1862年)25世日深の代に再建された。
いかりや長介の墓があることでも有名である。
蓮昌寺・wikipedia-photo  (wikipedia・蓮昌寺_(葛飾区)より)]

蓮昌寺|葛飾区小菅にある日蓮宗寺院 – 猫の足あと

蓮昌寺 – Google Map 画像リンク

カメラ北方向が蓮昌寺山門です。