中野区立歴史民俗資料館

マーカーは中野区立歴史民俗資料館です。

中野区立歴史民俗資料館
[当館は1984年に名誉都民である山﨑喜作氏から資料館用地に役立ててほしいと土地2600平方メートルを寄付されたことを契機に、郷土の文化遺産を保存し展示活用していくために、1989年「山﨑記念中野区立歴史民俗資料館」として開設したものです。
館内は、以下の3つの展示室に大きく分かれています。
●常設展示室 – 原始~現代の中野の歴史のテーマを、「武蔵野における中野の風土と人々の暮らし」として、写真やイメージ画、ジオラマなどでわかりやすく再現しています。今は見ることのできない宝仙寺三重塔を正確に復元した模型や、昭和末まで使用していたの旧家の台所の実物などもあります。
●特別展示室 – 年に3~4回、テーマを変えてミニ展を開催しています。
●企画展示室 – 年に3~4回、テーマを変えて様々なものを展示します。毎年2~3月に行なう「おひなさま展」は都内随一の規模を誇っています。  (「歴史民俗資料館について | 中野区公式ホームページ」より)]

カメラ北方向が中野区立歴史民俗資料館です。