西郷隆盛と勝海舟の会見の地碑

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マーカーは西郷隆盛と勝海舟の会見の地碑です。

関連リンク – 「薩摩藩上屋敷跡、芝さつまの道」、「薩摩藩装束屋敷跡(元鹿鳴館)」、「薩摩藩島津家下屋敷跡(常陸宮邸)、常盤松の碑」、「薩摩藩島津家下屋敷跡(八芳園)」、「薩摩藩島津家抱屋敷跡

西郷隆盛と勝海舟の会見の地碑
[JR田町駅を三田口に降り、第一京浜沿いに西郷南洲の孫西郷吉之助の筆による丸い碑が建っています。江戸城総攻撃を目前にした慶応4年(1868)3月13日、14日の両日、薩摩屋敷において勝海舟西郷隆盛の会見が行われ、歴史的な無血開城が決められました。13日の予備的会談は高輪の薩摩屋敷、翌日の最終会談はこの碑の建つ薩摩藩蔵屋敷で行われたと伝えられています。  (「港区の史跡・名所 / 西郷隆盛・勝海舟会見の地 – 港区、渋谷区 … 」より)]

資料リンク
国立国会図書館デジタルコレクション – 〔江戸切絵図〕. 芝高輪辺絵図」(絵図右下に松平薩摩守下屋敷が描かれています。)

国立国会図書館デジタルコレクション – 芝金杉ヨリ麻布白金御殿跡辺絵図」(コマ番号4/5・絵図四つ切右上に「松平大隅守抱屋敷」と描かれています。)

江戸開城 西郷南州・勝海舟会見之地 – Google Map 画像リンク

カメラ南方向に西郷隆盛と勝海舟が江戸城開城の交渉をした、会見の記念碑があります。

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