大久保長門守上屋敷跡(泉屋博古館分館)

スポンサーリンク

マーカーは泉屋博古館分館です。

泉屋博古館分館
[2002年秋に地下鉄六本木一丁目駅に隣接するロケーションにオープン。泉屋博古館本館京都市にあり、1960年から住友家から寄贈された美術品の数々を公開してきたが、優れた所蔵作品を東京、関東近県、さらには海外の美術愛好家にも鑑賞してもらう場として東京にも開館。分館では茶道具、近代絵画、近代陶芸を中心に所蔵。
港区六本木1-5-1
03-5777-8600(ハローダイヤル)
料金(税込):
一般800円、高大生500円
※企画により変更あり
10:00~17:00(最終入館は閉館30分前まで)
※企画により変更あり
休館:月曜日(休日の場合、翌火曜)、展示替期間  (「港区界隈の美術館ガイド 泉屋博古館分館(六本木)/eHills Club」より)]

大久保長門守上屋敷資料リンク
国立国会図書館デジタルコレクション - 赤坂溜池今井台麻布竜土青山辺一円絵図 : 天保元年(1831年)調」(絵図中央右方向・麻布谷町右に本多弾正少輔(本多忠知)が大久保長門守上屋敷になります。)

国立国会図書館デジタルコレクション – 〔江戸切絵図〕. 赤坂絵図」[絵図右端中央付近・大久保長門守(荻野山中藩)上屋敷が住友会館(泉屋博古館分館)です。また、大久保長門守上屋敷周辺の本多邸跡がスペイン大使館、曽我若狭守・酒井對馬守がスウェーデン大使館になっています。]

カメラ南東方向が泉屋博古館分館です。

スポンサーリンク